ヒプノセラピー・前世療法・退行催眠療法DiamondHappinessコーチング
DIAMOND HAPPINESS ダイヤモンドハピネス
前世療法(ヒプノセラピー)・退行催眠療法・コーチング
東京都神保町A1出口1分23時まで/前世療法/ヒプノセラピー/退行催眠療法/コーチング/レイキ等
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セラピスト・催眠療法士
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◆6月7日〜20日☆沖縄石垣島セッション☆
☆セッションご希望の方は、ご連絡ください☆
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ヒプノセラピー(催眠療法)セッションの流れ

予約制
対面カウンセリングは原則女性のみとさせていただきます。



モデルケース120-180分セッションの場合


@事前面談(カウンセリング)          約30−60分

A催眠状態への誘導              約60−90分
↓ 
B光の言葉セラピー(必要に応じて)     約30−60分

C事後面談                     約10分
 


あくまでモデルケースです。悩みが多い方は、事前面談の時間を延ばします。
場合によっては、当日催眠を取りやめて、ずっとカウンセリングをするなど、臨機応変に内容を変更します。

催眠状態中の内容も、事前面談でお聞きした内容に基づき、幼児期にもどったり、過去世へもどったりいたします。
また、基本的に潜在意識が問題解決の場所を知っているので、幼児期に戻るつもりが過去世へ戻ったり、別の、イメージが出てきて問題を解決することもございます。

初回時は催眠の説明、インタピュ−シートへの記入、催眠に関する説明注意事項が加わります。

@事前面談(カウンセリング):
足りなければ時間は延ばしますが、私のスタイルはあなたのお話をじっくり聞くことを中心に進めていきます。私の経験やアドバイスは求められれば答えますが、必要以上に話すつもりはありません。
ですから、充分に感じられるかと思います。

A催眠状態への誘導:
リラクゼーションを促す誘導が約15分間。普段ストレスの多い生活の中で無意識のうちに体に力が入っている方、結構多いです。この誘導で全身の力を抜いていくとリラックスできて疲れも取れますよ。この部分では、私の誘導にしたがってイメージをしていってください。人によってはこの部分から、その日のテーマに関するイメージが浮んでくるかもしれません。そうしたら、ご自身のイメージを見て行きましょう。
リラクゼーションの後、あなたの潜在意識の導くままに、私と会話をしながら一緒にイメージを見て行きます。

B光の言葉セラピー:
催眠前・後又は催眠中に必要であれば取り入れていきます。簡単でシンプルですが、とてもパワフルなセラピーです。
椅子に座ったまま私と会話をしながら気楽に受けられます。

C事後面談
10分。短いと感じるかもしれませんが、ヒプノセラピー(催眠療法)のあとは事後面談はあまり必要ないといわれています。
あなた自身が、イメージを見たり、感じたり、聞いたりすることが重要です。そして、催眠中に、そのテーマの原因や理由、解決策も探っていきます。ですから、終わった後にあらためて考える必要はあまりありません。
そして、セッション後の1週間くらいの間にも、ご自身で色々なことがわかってきたり、気づいたりすると思います。

ヒプノセラピー・催眠療法について


催眠療法を英語で言うとヒプノセラピーです。
最初にカウンセリングでクライアントの悩みを聞いてから催眠をかけ、トラウマ(心の傷・心的外傷)になっている時まで誘導しトラウマを解消する手法です。

通常のカウンセリングではなかなか問題の原因になっているトラウマについては話されません。
それは、トラウマは自分では触れたくない部分であるので、無意識のうちに心の奥底にしまって気が付かないようにしてしまうことが多いからです。

催眠療法を利用すると、このトラウマへの到達が非常にスムーズに行われ、カウンセリングよりも早期の改善が見込まれます。

催眠状態とは

人間の意識には顕在意識と潜在意識があり、よく氷山に例えられます。
氷山の一角といわれる、海面の上に出ている部分が顕在意識。
その下、海面下に大きく存在するのが潜在意識です。
顕在意識は、理性、理論的な部分を司り、潜在意識はいわゆる無意識といわれる部分です。
催眠療法では、催眠誘導により心身をリラックスさせ、顕在意識の働きを抑えることにより、潜在意識へ直接働きかけることが容易になっていきます。
人間の状況に様々な影響を及ぼしている潜在意識の心的外傷、トラウマ、感情に働きかけ、問題を解決し、開放してやることにより、深い癒しが得られます。

催眠状態は、ごく自然な心理状態で、誰でも1日に10回程度催眠に入っているといわれています。目が覚めて意識がハッキリするまで、パニックで茫然自失といったとき、読書・音楽・映画・テレビ等にわれを忘れて夢中になっている時、ぼんやりして時間感覚がなくなっている時等も催眠状態です。

ヒプノセラピーでの催眠状態でも、体をリラックスさせる事に伴い、顕在意識がやすみだし、潜在意識の働く割合が大きくなります。
すると、想像力、洞察力、記憶力が増し、同時に、暗示やイメージが潜在意識に入りやすくなります。
催眠誘導により、催眠状態に入り、自発的に様々な事柄、記憶を蘇らせ、様々な感情を感じ取ることができます。
最初は催眠に入っていても「そんな事は、わからないだろう。それでも、なんとなく思いつくのはなぜなのだろう。」という状態が続きます。そして、物語を創っている感じがしています。
このような半信半疑の状態が、しばらく続くかもしれませんが、その後、湧き出してくるイメージの連続の中で次第にリアリティーを感じ始め、これが催眠に入っているということなのだとわかってきます。

セッションの主なプログラム


前世療法 (過去生療法・過去世療法)/退行催眠療法・幼児退行・年齢退行・母胎内退行・受胎前・中間生退行(中間世退行)/インナーチャイルド/ハイヤーセルフ(ハイアーセルフ)/サブパーソナリティー(副人格)/未来巡行(未来順行)/光の言葉セラピーなどのセッションを状況に応じて行います。


前世療法(過去生療法・過去世療法)

「前世療法」や「魂の伴侶ーソウルメイト」などアメリカの精神科医ブライアン・L・ワイス博士が書いた本(山川紘矢・亜希子訳)で世界的に広まりました。
前世の有無については、賛否あると思いますが、幼児退行と同じようにトラウマが起こった時点へ戻る指示をセラピストがしたときに、その時点が、今の人生より前にあった場合は、前世までもどります。
そして、その時の状況を把握し、理解し、学ぶことにより、深い癒しが得られます。

見えているイメージが前世かどうかを証明するために行うものではありません。
現在のあなたに影響を及ぼしているものを解消するのが主な目的です。
ですから、たとえ自分でストーリーを作り上げているように思えても、漫画や写真のように見えて、信用できなかったりしても、あまり気にする必要はありません。
その、イメージはあなたの心の中から出てきたものには間違いないのですから、何らかの意味があるのです。潜在意識を信頼して、そのイメージを見て行ってください。
そして、何を学ぶためだったのか、どんな意味があったのかがわかってくると、あなたの人生も少しずつ変わってくるかもしれません。

とても、ひどい体験をした方の場合は、もちろんその原因となったトラウマ(心の傷)を癒してあげるのが良いと思われます。
ですが、本人が心の底から、そのことを思い出したくないと思っているときは、なかなか出てこないようです。
そういう方は、前世のほうが戻り易いことも多いです。
同じように悲惨な体験をしていても、他人の人生として客観的に冷静に見られるようです。
イメージ療法のひとつとして捕らえるていただいてもよいかと思います。



退行催眠療法
幼児退行・年齢退行・母胎内退行・受胎前・中間生退行(中間世退行)
生きていくうちには、さまざまな病気や怪我を体験しますよね。
それと同じように、心もさまざまな傷を受けています。
特に、幼いころは催眠状態の中で生活しているといわれており、何気ない一言が、心の傷・トラウマとして残ってしまい、現在のあなたに影響を及ぼしていることが多々あります。
時間の流れを遡り、その心の傷を受けた時点へともどり、大人のあなたがその時の状況をもう一度見て理解することにより、トラウマが癒されます。
場合によっては、お母さんのおなかの中や生まれる直前にまでさかのぼります。
中間生(中間世)ではバースビジョン(生まれてくる目的)を質問してみることもできます。
バースビジョン(生まれてくる目的)は、ハイヤーセルフ(ハイアーセルフ)セッションでも質問できます。


インナーチャイルド
インナーチャイルドは心の中にある子供の部分で、その人本来の姿、魂の特徴で、コミュニケーションを司っていると言われています。 誰の心のにもインナーチャイルドはいます。
本来、インナー・チャイルドは天真爛漫で深い叡智を持っていますが、傷ついている場合もあります。人間関係の中で傷ついたり、恐れが生まれた時などは、インナー・チャイルドが深くかかわってきます。このインナー・チャイルドが癒された時に、日常が、生き生きと変化することが多いです。

インナーチャイルドセッションでは
簡単に言えば、自分の心の中の子供っぽい部分を、イメージの中でキャラクター化します。
そして、そのインナーチャイルドに会いに行き、話しを聞き、元気がなかったり泣いていたりしたら、その原因となったところにもどり、その傷を癒したり開放したりしてあげます。
インナーチャイルドが遊びたがっていれば、遊んであげますし、どこかに行きたがっていれば、連れて行ってあげます。寂しがっていれば、思いっきり抱きしめてあげたりもします。

インナーチャイルドが傷ついた原因が、クライアントの子供時代であれば、その時期にもどります。そこからは、幼児退行・年齢退行と同じセッションになって行きます。
前世であれば、前世にもどります。そして、前世療法(過去生療法)のセッションを行っていきます。

そして、現在の自分でその状況を、見たり聞いたり体験したりして、理解し直します。
その後、その時のトラウマ(心の傷)を癒し、開放してあげます。

現在の自分だけでは、その状況を把握したり解決したりできないときは、ハイヤーセルフ(ハイアーセルフ)等を呼んで、さらに理解を促します。

最後に、もう一度インナーチャイルドに会いに行って元気になったのを確認して、お別れです。

ハイヤーセルフ(ハイアーセルフ)
ハイヤーセルフ(ハイアーセルフ)とは心の中にある崇高な部分、神に近い部分。深い叡智、大いなる自己、賢者的な存在等様々な呼ばれ方をしています。
ひらめき、ふっとアイデアや発想が浮かんでくる事がありますが、それは、超自覚部分、超越的な自己認識部分の顕在化です。ハイヤーセルフ(ハイアーセルフ)に出会うことにより、通常の自分のレベルを超えた理解力、洞察力が浮上し、日常の中では解決できない疑問や問題に、自分でも思いがけない答えやメッセージが内面から出てきます。
更に、内なる無条件の愛を与えてくれるのもハイヤーセルフ(ハイアーセルフ)です。
他人に愛を求めるのではなく、無条件の愛を自分で自分自身に与えることができます。
そして、自分自身を愛すほど、多くの人からも愛されるということがわかります。
自己愛の確認ができます。

ハイヤーセルフ(ハイアーセルフ)セッションでは:
自分の中の神様のような崇高な部分をキャラクター化し、その人に会いに行きアドバイスをもらいます。
神様のような部分なので、自分にとって本当にためになるアドバイスをしてくれます。
ですから、他のセッションでも、現在の自分では理解できないときなどは、セラピストからアドバイスをするのではなく、
ハイヤーセルフ(ハイアーセルフ)からのアドバイスをもらいます。

自分の心の中の最も深いところの声をだと考えてもらっても良いでしょう。
自分が本当にやりたいこと、自分が本当になりたいもの。わかってますか?
結構、わからない人多いようですね。


サブパーソナリティ(副人格)
怒りっぽい、怖がり、孤独感、虚言癖、自信喪失、様々な恐怖感、様々な緊張症状、過食、たばこが止められない等、誰でも心の中に様々な性格、癖を持っています。
その一つ一つにサブパーソナリティーというキャラクターを設定して、潜在意識の中、心の中で出会い、原因を探求し、どうしたら解決できるかを聞いていきます。インナー・チャイルドやハイアー・セルフもサブ・パーソナリティの1つととらえても良いでしょう。
色々なキャラクターが設定できます。やり方によっては、とても楽しいセッションが出来ます。

未来巡行(未来順行)・来世療法

未来順行。未来を見に行くプログラムです。
1ヵ月後、1年後、10年後、来世などですが、私の場合は他のセッションと組み合わせることが多いです。
こんな感じです。

○まずは、シンプルに。
明るい、楽しい、ゴージャス、などなど・・・すばらしい未来や来世を見たり聞いたり体験したら、それを心にアンカリング(心に焼き付けること)します。すると、人生が、そちらのほうに向かって展開していきます。
自己啓発の一環としても有効ですね。
トラウマ(心の傷)がある場合は、そちらを、解消してから行います。

○非常にいやな前世をみて、クライアントさんの要望で、前世を書き換える場合、書き換えたあと、未来がどのように変わるのか、確認して、納得の上書き換えます。

○同じく、幼児期のトラウマを確認し、大人の自分にどうすればよかったかを考えてもらい、そのように行動した場合の未来はどのようになるのかを確認してもらい、今後の生き方の参考にしてもらいます。

○サブパーソナリティが2名出てきた場合(結構あります。)。両者の言い分を聞き、それぞれの方法を採用した場合、それぞれの未来を見て確認してもらい、どちらが良いかを選んでもらい、納得できない未来だったほうを切り離したり、悪い部分を解消後統合したりします。

光の言葉セラピー
光の言葉セラピーは八ヶ岳にせらぴセラピールームを持つ淡路紀世子さんがつくられたセラピーです。
催眠前・後又は催眠中に必要であれば取り入れていきます。簡単でシンプルですが、とてもパワフルなセラピーです。
椅子に座ったまま私と会話をしながら気楽に受けられます。
言葉によって心が傷ついていたら、言葉でそれを癒してあげるというものです。
例えば、肩が重いという時は、その重さの正体を探っていき、イメージの中で取り去って処分してしまいます。
不思議ですが、それだけで、かなりスッキリしたりします。
でも、病気などから来ている痛みの場合は、お医者様にかかってくださいね。


淡路紀世子さんのホームページはこちらです。 http://homepage3.nifty.com/kiyoko88/2.htm


みなさまの声・感想・体験談はこちらです♪
http://diamondhappiness.seesaa.net/



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